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photoshop:cameraRawフィルターで前回の数値は?

cameraRawフィルターで、設定した数値を後から確認しようと、 ネット検索で随分と調べていたのですが、触っていて偶然見つけたのでした。 他にもcameraRawフィルターについて気付いた事などをいくつかまとめました。 詳しい訳ではなく、引っかかった事例を備忘録的に残します。 私と同じくあまり詳しくない人に・・、参考になりましたら幸いです。   目次    1: cameraRawフィルターで設定した数値を確認したいとき    2: たまたま気づいた自動補正    3: プリセットについて    4: マスク・スポット修正について    5: 参考・終わり       1: cameraRawフィルターで設定した数値を確認したいとき 先ず、cameraRawフィルターを開きます。 ↓↓↓↓↓ 右上の点点々アイコンの「詳細な画像設定」 ↓↓↓↓↓ 以前の設定を適用 ↓↓↓↓↓ お疲れ様でした。これで、前に入力した数値が再現されています。   2: たまたま気づいた自動補正 先ず、cameraRawフィルターを開きます。 ↓↓↓↓↓ 一番上から3番目くらいのメニューに編集「自動補正」「白黒」が、並んでいます。 ↓↓↓↓↓ 「自動補正」 ↓↓↓↓↓ これだけ・・。今度からはこれを使わないとです。 後日談: 何度かやってみましたが、「基本補正」にしか適用されないかもしれません。 他の項目を選んで「自動補正」しても何も変わりませんでした。 3: プリセットについて こちらは、ベータ版とありましたが、 「映画的」、「未来的」、「レトロ」などというメニューがあります。 使える様になると、気に入ったフィルターが見つけやすいのではないかと。 初心者でも、感覚的に選べる様になりそうですね。   4: マスク・スポット修正について 選択した部分のみカラーを変える事が出来ます。 スポット修正は、選択した部分の不要物を取り除けます。 修正ブラシツールよりも広範囲に向いているかもしれません。    5: 参考・終わり 今回の検索語は、「photoshop カメラRaw 数値 前回 確認 設定 コピー」でした。

EXCELの集計・他いろいろ

EXCEL集計(SUBTOTAL関数)を調べていて、「これ、前も検索したな~」と・・。 こんなことばっかり。いい加減に 方法を覚えたいと思い立ったので備忘録として記事に残そうと思います。 過去記事で現在のバージョンと違う可能性がありますが、参考になりましたら幸いです。   目次    1: EXCEL集計(SUBTOTAL関数)するには    2: カレンダーの確認    3: ファイルの設定    4: Linuxと互換性(過去記事)    5: 参考・終わり       1: EXCEL集計(SUBTOTAL関数)するには 表を作成するときに、集計行を作成せずに、オートフィルタを実行します。 ↓ 集計データを表示したいセルを選択 ↓ 「オートSUM」ボタンをクリック ↓ 「Enter」キーを押す ↓ 選択したデータだけを対象とした集計値が表示されます。 ↓ SUBTOTAL関数・・「=SUBTOTAL:(9,D2:D13)」←2と13は実際の計算したい数字になります。 ↑ ちなみに、9は合計ですが、1にすると平均値が出せます。↑ オートフィルタを実行しても集計行を表示させるには、オートフィルタを解除して 表と集計行の間に空白行を1行挿入します。     2: カレンダーの確認 カレンダー作成してみました。以下の参考サイト様が大変参考になりました。 ありがとうございました。 ↓ 5: 参考・終わり  に、参考URLがあります。 検索語(参考):「year 万年カレンダー excel  関数 曜日 調べる」 3: ファイルの設定 基本中の基本のことですが、新しく保存しようとしたら、 毎回のように迷ってしまうのですが・・。 xlsと、xlsxでは、どちらが良いのでしょうか。 元々、xlsの場合はそのまま保存しているのですが 新規でファイルを作ろうとすると、たくさんあるので、分からないのです・・。   4: Linuxと互換性(過去記事) 似たような記事がありますが、スペースが空いてしまったので過去記事をこちらに移動させました。 Libre Officeは無料で使えるのですが、 Linux上でwor

adobe creative cloudの購入方法(学割キャンペーンの一例)

photoshopやillustrator・Adobe Acrobat Reader(PDF)を使っている アドビ クリエイティブ クラウドの契約更新についてですが、 学割で使っており、2年目以降も学割の適用されたままで更新が出来る様に 手続きを調べていましたので、備忘録を残します。 私と同じくあまり詳しくない人に・・、参考になりましたら幸いです。   目次    1: adobe製品はどうやって使用できるのか    2: 安全・確実な支払い方法    3: 更新の確認・設定    4: 実際の更新手続きで気になった事    5: 参考・終わり       1: adobe製品はどうやって使用できるのか 以前は、photoshopやillustratorのソフトを購入するには30万円とかだったと記憶していますが、 サブスクリプション契約になっており、使用する間はずっと月々の支払いが続きます。 学割キャンペーンなど使用せずに そのまま定価で払いますと、以下の通り(2021年)結構なお値段がします。 学生/教職員以外の方の価格は6,248 円/月です。 72,336 円/年 (税込) https://www.adobe.com/jp/creativecloud/plans.html このような、サブスクリプション このまま使い続けていくには不安が残ると思った理由の一つは、 「請求に関するよくある質問」をクリックした途端、 英語のページになる事です。 その他、「よくある質問」全てがそうだったのですが・・。 そのため、このような覚書を残します。   2: 安全・確実な支払い方法 学割を利用する際に、Adobeの公式サイトの学割キャンペーンもありますが、 できたら、学校で紹介される一括購入(代行)する業者のサイト を利用することが一番簡単に出来て問題も起こりにくい気がします。 Adobeで直接、自分で申し込もうとすると、規約のようなもの 特に、学生の身分証明がとてもややこしい感じなので・・。 但し、通学で学校のメールアドレスをお持ちの場合、 在籍確認に関しては メールアドレスを利用して認証が出来るので簡単そうです。 3: 更新の確認・設定 https://ac