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Canonのプリンター設定(Linux) / 等倍印刷について

今回は、印刷の最初の設定はLINUX、 等倍印刷の設定についてはwindowsと、ミックスになってしまいました。 100%の等倍印刷については、未解決ですが「なぜ出来ないのか」 備忘録として覚書します。  納品先に聞かれたときに答える時の参考になるかもしれません。 私と同じく初心者向けの説明をさせていただきたいと思います。 (間違っていたらすみません。)   目次     1: Canonのプリンター設定(Linux)   2: 等倍(100%)の印刷について   3: JW-CADをPDFにすると   4: 参考の方法・備考   5: 参考サイト:    1: Canonのプリンター設定(Linux) Canonのプリンターを購入するも 説明書・付属のCD−ROM、公式サイトで ドライバが無かったため、 数日放置しておりました。  色々と調べあげて半日かかってやっと印刷が出来たのですが、 折角なので手順を残します。  プリンター本体のwifi設定(SSID入力)  ↓  パソコン本体のシステム  ↓  プリンター  ↓  サーバー  ↓  「新規」という項目  ↓  プリンター  ↓  ネットワークプリンター  ↓  Canon〇〇〇〇(型番名)  ↓  DNS−SD経由のIPPネットワークプリンター(IPP:Internet Printing Protocol)  ↓  ドライバー検索中  ↓   供給元:Gutenprint.Project・・・フリーソフトウェア(説明 TOPqualityPrinter〜、サポート gutenprint〜)  ↓  ドライバー OpenPrinting-gutenprintをインストール中  ↓  root パスワード入力  ↓  インストール  ↓  ドライバー選択  ↓  推奨ドライバーモデル:text-only printer(en)とあるが、あとで「IPP EveryWhere」へ変更が必要。  ↓  プリンターの説明:プリンター名:canon〇〇〇〇(型番)・説明・場所の入力  ↓  このあと、PC本体設定のプリンターを見ると 該当するプリンターのアイコンが追加されておりました。  ↓  早速、パソコンのブラウザ上からの印刷  ↓  件のプリンター名も表示され選択できるようになって

イラレで文字を中心に配置・複数文字選択 ・用紙(画面)の方向

 以下のことが探しても分かりにくかったので備忘録として残しました。 後日、説明が分かりやすくなるように画像を載せたいと思っています。 テキストのみですが、どなたかの参考になれば・・。 目次 1: 文字を中心に配置・回転 2: 文字選択のとき 3: 複数文字の選択方法 4: 用紙(画面)の方向 5: 参考サイト:  1: 文字を中心に配置・回転 1: 文字を中心に配置・回転 ・書式 ↓ ↓ エリア内文字オプションを選択します。 ↓ 配置ドロップダウンで整列オプションを選択 ↑ 中央の配置・・は私は思うようにいきませんでしたが また分かったら追記します。   回転は、 文字をマウスで選択して ↓ 右クリック ↓ 回転 2: 文字選択のとき 2: 文字選択のとき 文字が動かない場合・・レイヤーでロックがかかっている (その場合は、レイヤーのメニューで該当の文字の一文字目を探します。 一文字目が編集したい文字や文章のタイトルの見出しのようになっています。) 3: 複数文字の選択方法 3: 複数文字の選択方法 「イラレ  文字 複数 選択 コピー  一括」 ・・で、長いことネット検索していましたが、全く分かりませんでした。 結局のところ、知人に教わりました。説明が難しそうですが、以下に覚書メモを残します。 左側の「ツールバー」、一番左上の方位磁石の針みたいなマークをクリック ↓ 選択ツール ↓ マウスで変更したい部分を右上から左下へドラッグ ↓ 選択ができていると、グレーの四角か、レイヤーのカラーで囲まれており、 選択された文字の下には下線と点が付いた状態になっています。 ↓ お疲れ様でした! ↓ 参考に、メニューバーからの項目以外にも、 「ctrl」を押しながら、→「x」でカット、「C」でコピー、「V」でペースト・・と、 普通のショートカットメニューが使えます。    4: 用紙(画面)の方向  4: 用紙(画面)の方向   用紙の方向を縦から横にしたかったのですが、分からなくて困りました。 また暫くソフトを使わずにいたら忘れてしまいそうなので、ついでに覚書します。

色塗りソフト / bloggerのエラー

 画像に色塗りをするのには、どのソフトが良いのか調べました。 私が気になったもの・使えそうなものなど、備忘録として記録しておきます。     Windows・macOS・iPadなどに対応 ↓ PhotoshopCC (フォトショップ)・・後ろに付いている「cc」とは、adobe「creative cloud」の略の様です(分からず気になってしばらく調べていました!)。スマートフォン(IOS・android)でもアプリがあったのですが、「CC」ではありませんでした。スマホのアプリを少し使ってみましたが、課金が必要なメニューが多そうです。    Windows・macOS・iPad・iPhone・Androidに対応 ↓ CLIP STUDIO PAINT (クリップスタジオ)・・wacomのタブレットを購入したら、無料でダウンロードできるものがいろいろあります。   Pixiv Sketch (ピクシブ スケッチ)・・アプリにPixivと名前の付くものが何種類かあります。SNSのようになっていて他の人が描いた絵など画像の閲覧がメインのものがあり、画像の加工などが全然出来ないものもあります。注意。) macには対応していないけど、windows・IOSスマホなどは使える様です。 ↓  Adobe Fresco  (adobe creative cloudに含まれています。・・が、一旦使ってしまうとadobe creative cloudを継続して使わないと使えなくなるので、便利だった場合はずっと支払いの続いていくことを覚悟しなくてはなりません。adobe creative cloudをお試しでちょっと使いたいだけの人には不向きです。。。) 以下は、スマホ・IOSにしか対応していないみたいです。  ↓ アイビスペイント (アプリがありました。)    フリーソフト Pixia(ピクシア) GIMP(Photoshopの代替ソフト、Photoshopとファイル互換性があり。Linuxで使えます。無料なのに高機能と評判なので、これを第一候補とします。)    私はよくわからないのですが、illustratorのことをずっと 「お絵かきソフト」だと思っていたのですが、 「色塗り ソフト おすすめ」で検索した際に 出てこなくて 色塗り用のアプリケーションソフトとして 全然話題