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イラレで文字を中心に配置・複数文字選択 ・用紙(画面)の方向

 以下のことが探しても分かりにくかったので備忘録として残しました。 後日、説明が分かりやすくなるように画像を載せたいと思っています。 テキストのみですが、どなたかの参考になれば・・。 目次 1: 文字を中心に配置 2: 文字選択のとき 3: 複数文字の選択方法 4: 用紙(画面)の方向 5: 参考サイト:  1: 文字を中心に配置 1: 文字を中心に配置 ・書式 ↓ ↓ エリア内文字オプションを選択します。 ↓ 配置ドロップダウンで整列オプションを選択 2: 文字選択のとき 2: 文字選択のとき 文字が動かない場合・・レイヤーでロックがかかっている (その場合は、レイヤーのメニューで該当の文字の一文字目を探します。 一文字目が編集したい文字や文章のタイトルの見出しのようになっています。) 3: 複数文字の選択方法 3: 複数文字の選択方法 「イラレ  文字 複数 選択 コピー  一括」 ・・で、長いことネット検索していましたが、全く分かりませんでした。 結局のところ、知人に教わりました。説明が難しそうですが、以下に覚書メモを残します。 左側の「ツールバー」、一番左上の方位磁石の針みたいなマークをクリック ↓ 選択ツール ↓ マウスで変更したい部分を右上から左下へドラッグ ↓ 選択ができていると、グレーの四角か、レイヤーのカラーで囲まれており、 選択された文字の下には下線と点が付いた状態になっています。 ↓ お疲れ様でした! ↓ 参考に、メニューバーからの項目以外にも、 「ctrl」を押しながら、→「x」でカット、「C」でコピー、「V」でペースト・・と、 普通のショートカットメニューが使えます。    4: 用紙(画面)の方向  4: 用紙(画面)の方向   用紙の方向を縦から横にしたかったのですが、分からなくて困りました。 また暫くソフトを使わずにいたら忘れてしまいそうなので、ついでに覚書します。 これも、知人に教えて頂いた方法なのですが・・。 ↓ 画像を開くときに、「~~さん、illustratorへようこそ」という文字の下に 用紙の大きさが並んでいます。

色塗りソフト / bloggerのエラー

 画像に色塗りをするのには、どのソフトが良いのか調べました。 私が気になったもの・使えそうなものなど、備忘録として記録しておきます。     Windows・macOS・iPadなどに対応 ↓ PhotoshopCC (フォトショップ)・・後ろに付いている「cc」とは、adobe「creative cloud」の略の様です(分からず気になってしばらく調べていました!)。スマートフォン(IOS・android)でもアプリがあったのですが、「CC」ではありませんでした。スマホのアプリを少し使ってみましたが、課金が必要なメニューが多そうです。    Windows・macOS・iPad・iPhone・Androidに対応 ↓ CLIP STUDIO PAINT (クリップスタジオ)・・wacomのタブレットを購入したら、無料でダウンロードできるものがいろいろあります。   Pixiv Sketch (ピクシブ スケッチ)・・アプリにPixivと名前の付くものが何種類かあります。SNSのようになっていて他の人が描いた絵など画像の閲覧がメインのものがあり、画像の加工などが全然出来ないものもあります。注意。) macには対応していないけど、windows・IOSスマホなどは使える様です。 ↓  Adobe Fresco  (adobe creative cloudに含まれています。・・が、一旦使ってしまうとadobe creative cloudを継続して使わないと使えなくなるので、便利だった場合はずっと支払いの続いていくことを覚悟しなくてはなりません。adobe creative cloudをお試しでちょっと使いたいだけの人には不向きです。。。) 以下は、スマホ・IOSにしか対応していないみたいです。  ↓ アイビスペイント (アプリがありました。)    フリーソフト Pixia(ピクシア) GIMP(Photoshopの代替ソフト、Photoshopとファイル互換性があり。Linuxで使えます。無料なのに高機能と評判なので、これを第一候補とします。)    私はよくわからないのですが、illustratorのことをずっと 「お絵かきソフト」だと思っていたのですが、 「色塗り ソフト おすすめ」で検索した際に 出てこなくて 色塗り用のアプリケーションソフトとして 全然話題

間取り図で、ST・アルコーブ(alcove)などの用語

 先に、STについて。 これは、測量計算の「ST測量」などという言葉も出てきて、 余計に分かりにくかったのですが、 Storage(ストレージ)でした。 略し方も、不動産会社によって違うのかもですが、 通常は「STO」と表記される場合が多そうです。 (実際に、stで検索するも、 stoが出てきたおかげで気付くことができました!)   次に、alcoveについて。最近、改めて「alcove」で検索すると 複数のサイトが出てくるようになっていました。   ・ 部屋や壁の一部にもうけられた小室 ・ 部屋や廊下など、壁面の一部を後退させてつくったくぼみ状の部分  ・ 玄関や廊下などの壁を凹型にくぼませた、ゆとりを演出する空間のこと。   以下、以前の記事ですが(半年~1年前程度)参考に残します。   アルコーブ(alcove)とは、マンションでの玄関前のスペース(玄関ポーチ?)をそう呼んでいるみたいでした。(書類・図面にそう書かれてある印刷の精度が悪いのか、アルコープとしか読めないので最初は「プ」で調べていました)なので、今まで「玄関ポーチ」と呼ばれていた部分の呼び名を今風にするため横文字へ変えただけ? みたいなことだと思いましたが‥ 念の為に調べたので、覚書メモします。 まずは、英語のスペル表記が分からないので「英語、アルコーブ、アルコープ」などで 検索してましたが‥全然出てきませんでした。 建築用語の詳しいサイトなどで「アルコープ、アルコーブ」を調べても、検索ページの1ページ目はカタカナばっかりでした。 alcoveは、英語翻訳で出しました。 (google翻訳で、カタカナで入力して日本語「アルコーブ」→英語に変換すると、英語「alcove」が出てきました)。 意味は、床の間、床、東屋とか、 又は、奥まった小部屋(weblio英和和英辞書より)、 「 洋式建築物で、部屋・廊下・ホールなどの壁面の一部をくぼませて造った小部屋。寝室・書斎・書庫に使われる。」 部屋や壁の一部にもうけられた小室、壁のくぼみ、 その他には、廊下や共用部分などともあります。 このalcoveという英単語ですが‥ 仕事の書類に使いましたが、「alcove」で提出しても何も言われなかったので‥ (仕事先がとても忙しそうで聞きにくい感じなので、一旦見てもらった方が早くて良いのです。)  玄関ポーチとして